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2025.10.21
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Marigold BATTLE HEART2025
2025年10月18日(土)福岡県・アクロス福岡
(観衆405人=満員)

試合詳細レポート
| ◆シングルマッチ 15分1本勝負 | ||
|---|---|---|
| ○瀬戸レア | 5分41秒 アームブリーカー |
メガトン● |

試合開始と同時にメガトンは「ガオー!」と観客にアピール。そしてリストを取り合うがレアが優勢。レアは腕を攻め立て腕十字、を執拗に狙う。メガトンはなんとかロープエスケープするもレアは腕をロープに巻き付け貫通ドロップキック。メガトンは串刺し攻撃を交わして踏み台昇降。そして「福岡でも!メガトン乗っても大丈夫!」。メガトンチョップからショルダータックル、メガトンプレス。セカンドロープに乗ってメガトンプレスを狙うと、レアが立ちあ上がる。メガトンは「寝ろよ!」と声を上げると客席からは「寝ろ」コール。レアは仕方なく寝転ぶが、メガトンプレスを避けると、速攻アームブリーカー。メガトンが一瞬でタップ。レアが勝利を挙げた。
<試合後のコメント>
レア「メガトンとのシングル、これで3回目なんですけど。なんですかあのウルトラスーパーメガトンプレス?でしたっけ、いや受けたくないじゃないですか。結構重いんですよ。なんでもうなんか、いやもう対抗しなきゃって起き上がったら、お客さんもなんか一丸となって、なんか寝ろとか言ってきて、ちょっと、おかしいと思うんですけど。なんだろう、3連戦、2戦目も全部、今回3連戦シングルで2戦目で今2勝してるんで、明日も。明日はハミングバードとのセコンドで、なんかメガトンも丸ってしてたんですけど。ぶちのめしたいと思います」
メガトン「もう泣いてばっかじゃいられねーよ!ダークネス・レボリューション、今日も普通にギブしちゃいました。両国国技館まで残り少ないんで。あと明日もう1試合、必ず勝利を掴みます。瀬戸レア!覚えとけよ!」
| ◆タッグマッチ 15分1本勝負 | ||
|---|---|---|
| CHIAKI | 9分27秒 ラ・マヒストラル |
心希 |
| ○松井珠紗 | 橘渚● | |

CHIAKIと心希が先発。ロックアップから心希がエルボー、CHIAKIがショルダータックルからアイアンアクロー、顔面ウォッシュ。そして場外に連れ込んで、両軍、場外乱闘へ。松井が橘、CHIAKIが心希を攻め立てる。そして場外カウント17で、CHIAKIと心希がリングに戻る。松井も橘をリングに戻すと、CHIAKIと心希と橘の二人を担ぎ上げアルゼンチンバックブリーカー。そしてCHIAKIは松井にタッチ。
松井は心希に串刺しキチンシンク、コーナーに頭部をぶつけてCHIAKIにタッチ。
CHIAKIは心希のエルボーを受け切りストンピングから顔面をかきむしる。対して心希はエルボー、ミドルキックチンクラッカーで反撃、そして橘にタッチ。
橘は、ドロップキック3連発。しかしCHAKIは倒れない。4発目を避けたCHIAKIがラリアットを狙うと橘はロープに走ってクロスボディ、ボディスラム狙いは逆に投げられ、ギロチンドロップを食う。そしてCHIAKIは松井にタッチ。
松井はドロップキック、ボディスラムからコーナーに上がる。それを心希がカット、橘がブルドッキング・ヘッドロックから変形デスロック。これをCHIAKIがカット。松井がドロップキック、貫通クロスボディ、セカンドロープからのミサイルキック。心希がカットしミドルキック。そして橘と心希がダブルドロップキック。橘が松井に三段跳びクロスボディ。さらにラ・マヒストラル。これをCHIAKIがカット、入ってきた心希にアイアンクロースラムから場外へ押し出す。残った橘がロープに走ると、松井が切り返し、ラ・マヒストラル。3カウントが入り松井が勝利。
<試合後のコメント>
松井珠紗&CHIAKI
松井「福岡で初めての心希ちゃん、かわいかったね。でもさ、あの子にはさ、お母様のちょっと邪悪な血が流れてるわけじゃない?だから、いつかダークネスなんか、考えてくれてもいいんじゃないかな、なんて思ったりして、思ったりしてるよ」
CHIAKI「心希ね初めましてだったど、かわいくてかわいくてしょうがない。今、松井がいった通り、ダークネスは、いつでもウエルカムなんで。よろしくお願いします」
松井「お母様。また闘いももしようね。ありがとね」
CHIAKI「バイバイ」
橘渚&心希
橘「心希との初タッグ。めちゃくちゃ気合い入れていったんですけど。まさかラマヒでスリーを取られて。でも最後、首、首絞めてきたんですよ。悪者には絶対に勝ちたいです。でも心希とまた組んだ時に、心強い先輩でいて勝てるように頑張ります」
心希「今日、自分は初めてダークネスと対戦して。めっちゃ悪い事しかしないし、なんか場外で壁にぶつけられるし。頭もなんかガーってされるし。もうめっちゃ痛くてめっちゃ辛かったんですけど。私は絶対ダークネス許さないんで。絶対次はぶっ倒します」
| ◆シングルマッチ 15分1本勝負 | ||
|---|---|---|
| ○後藤智香 | 6分7秒 フロント・ボディーバスター→片エビ固め |
田中きずな● |

試合開始と同時にきずながドロップキック、エルボー、ドロップキックの先制攻撃。ボディスラムにいくと後藤が投げる。後藤は逆エビ固めから逆片エビ固め。きずながロープエスケープ。後藤は張り付けヒップアタック、エプロンからもヒップアタック。そしてジャイアントスイングを狙うがきずなが切り返す。しかし後藤はショルダータックル連発。カバーにいくときずながブリッジで逃げ、ロープに走ってランニング・ニーからワキ固め、腕十字、アームブリーカー。さらにロープに走ると後藤がキャッチ、510-Nを狙うもきずなは着地、ロープに走ると後藤がカウンターのラリアット。そしてジャイアントスイング。「終わり!」と叫んで510-N。カバーにいくときずなが切り返して丸め込む。しかし、後藤はラリアットからバックを取って、フロント・ボディバスターを決めてフォールを奪った。
<試合後のコメント>
後藤「対田中きずな、ゴチカが圧勝したんじゃないでしょうか。今、両国国技館大会に向けて、きずなさんもめちゃくちゃメラメラしてるし、あたしもメラメラしてる。みんながメラメラして、どんどん、どんどん自分がって勝ち上がっていこうっていう時に、今こうやってシングル対決できて、私はしっかりと田中きずなからスリー取りました。そして私は大物Sとの闘いが決まってますけど。誰なのか、まだ何にもヒントがありません。そんな中、きずなさんはなんかすごいエモい対決があるって言ってて、私もめちゃめちゃすごく楽しみにしてるんですけど。ずっとここ最近、きずなさんのいい、いい勝ちが見れてなくて。なんか私もすごいモヤモヤしてるので。なんかここできっと、きずなさんはまた悔しいって言うと思うんですけど。みんなで、どんどん上を目指して勝っていこうって思います。大物S、ゴチカはバッチバチに仕上げてるからな。覚悟しとけよ」
きずな「今日、後藤智香とのシングル、DREAM✴︎STARで負けてるので、最終戦で。今日はリベンジのチャンスだと思ってたし。今日勝って両国に勢いつけたかったんですけど。また負けたし、なんか圧勝とか言われてたの聞こえて。もうムカつくけど、実際、実際のところ私の力不足でほんとに今日も圧勝されたんじゃないかなって思ってます。後輩もどんどん入ってきて、このままじゃダメだって言い続けてるのに何も結果も残せてないし。でもほんとにちょっとでも下を向いたら、どんどんみんなに抜かされちゃうと思うので、私なりに前を向いて上を見て。まずは両国。しっかりと心希からスリーを取って再スタートを切りたいと思います」
| ◆タッグマッチ 20分1本勝負 | ||
|---|---|---|
| 山岡聖怜 | 11分21秒 STF |
山﨑裕花● |
| ○桜井麻衣 | ビクトリア弓月 | |

先に入場していた弓月が桜井が入場ゲートに出てくると奇襲攻撃をかける。そして試合開始のゴング。両軍が場外でやり合う。弓月が桜井、裕花が聖怜を攻め立てる。しかし、桜井と聖怜が切り返して弓月と裕花をぶつけて形成逆転。聖怜が裕花をリングに上げ双手刈り。しかし裕花も逆水平チョップ。ボディスラムは聖怜が投げ勝つ。聖怜がロープに走ると裕花はドロップキック、そして弓月にタッチ。
弓月はドロップキック、コルバタからダブルリストをとる。しかし聖怜はエルボーで対抗。弓月がロープに走ると桜井がエプロンから捕まえ、聖怜とダブル・ドロップキック。そして聖怜はスピアー、桜井に交代。
桜井はミサイルキック、ビッグブーツ、シャイニングキック。弓月も払い腰、貫通ドロップキック。桜井がバックドロップ、弓月がバックドロップ、桜井がブレーンバスターと意地の張り合い。コーナーに桜井が上がると、弓月も追いかける。しかし、桜井がヘッドバットで打ち落としダイビングエルボードロップ。さらに桜井が対角コーナーに上がると裕花が阻止、弓月が捕まえ、雪崩式ブレーンバスター。そしてリストを取ってブルーサンダー。ビクトリー・シューティングは桜井が避けドロップキック。しかし弓月もトラースキック。張り手の応酬から両者ダウン状態。そして弓月がいち早く裕花に交代。
裕花はドロップキック、串刺しラリアット、フェイスバスター、ドロップキックから胴締めスリーパー。聖怜がカットに入ると弓月も入り裕花とロープに振る。聖怜は弓月を避け裕花に体落とし。そこへ桜井がSTF。弓月がカット。裕花がRKO。聖怜がカット。そして聖怜は場外プランチャ。桜井と裕花がリングに戻ると聖怜のドロップキックを受け、桜井がバックドロップの連携。桜井がSTKを狙うと裕花が切り返して延髄斬り。さらに回転エビ固めからロープに走る。対して桜井がドロップキックを返しSTFを決める。裕花が堪らずギブアップ、桜井が勝利した。
桜井「おい、ビクトリア弓月、見たか!次はお前の番だ。10月26日、両国国技館でギブアップしてる準備しておけ!」
弓月「何言ってんだよ。もう、お前の時代は終わりなんだよ。お前こそ、負けた時に言い訳、考えとけ、バーーカ!」
<試合後のコメント>
桜井麻衣&山岡聖怜
聖怜「麻衣さんのおかげで勝利できてよかったです。対角には弓月さんと裕花、絶対負けたくない相手がいて。弓月さんはシングルの白のベルトに挑戦してて、もう負けてらんないなって。その勢いに負けず、自分も頑張っていきたいなって思います」
桜井「今日も心強いスーパールーキー聖怜がいてくれて勝つ事が出来ました。私は10月26日両国国技館でビクトリア弓月相手に、このユナイテッド・ナショナルを7度目の防衛戦を防衛してV7したいと思っています。私がこのベルトにどんだけ思いがあるか、お前にたたき込んでやるから覚悟しておけよ」
ビクトリア弓月&山﨑裕花
弓月「まあマイクでも言った通り、桜井麻衣が10月26日もベルトを持ってるなんてありえない。お前に負ける気1mmもしねぇんだよ。いいか、お前はただただ、その10月26日負けた時の言い訳考えとけばいいんで。私、負けて新たなチャンピオンが誕生する日を私は皆さんにお見せします」
裕花「隣にこのメラメラと燃えた先輩がいてくださったので、すごく強い気持ちで闘えたんで、これからもこの強い気持ちを忘れずに…」
弓月さんと桜井さんの前哨戦で。私のせいで黒星つけてしまってすいません。でも隣りにこのメラメラと燃えた先輩がいてくださったので、すごく強い気持ちで闘えたんで、これからもこの強い気持ちを忘れずにもっともっと燃え上がっていきたいと思います」
| ◆南小桃凱旋記念試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 | ||
|---|---|---|
| CoCo | 17分29秒 スペシャル・コモクラッチ |
ハミングバード |
| ○南小桃 | 石川奈青● | |
| 青野未来 | 林下詩美 | |

先発は凱旋の小桃とハミングバード。ロックアップからリストの取り合い、ヘッドロックの取り合いから小桃がドロップキック。さらに青野組ハミングバードへの串刺し波状攻撃。小桃とハミングバードがボディスラムを狙い合うと詩美がフォローに入る。今度はハミングバードがドロップキック、ボディスラム4発、そして石川にタッチ。
石川は串刺しスプラッシュ、ハミングバードとダブルでフェイスバスター、ドロップキックのレン速攻撃。そしてボディスラムで投げて石川は詩美にタッチ。
詩美は首投げから低空式ドロップキック、キャメルクラッチ。そこへ両軍入り、石川が青野、ハミングバードがCoCoにパロスペシャルの競演。小桃がなんとかロープエスケープすると詩美は小桃を場外に押し出し、両軍が場外戦に。場外カウント17で最初にリングに戻ったのは詩美と小桃。詩美はドロップキックからハミングバードにタッチ。
ハミングバードは逆水平チョップ、小桃はエルボーを打ち合う。そして客席からの小桃コールに応え小桃がドロップキックを放ち、CoCoにタッチ。
CoCoはフライング・クロスチョップ3発。そこに石川が入る。ロープに振ってクローズラインを狙うとCoCoが避けて二人にロープを使ってアームホイップ。ハミングバードもドロップキックを放って詩美に交代。
詩美は張り付けラリアット、スライディング・ラリアット、アルゼンチン・バックブリーカー、バックフリップの連続攻撃。CoCoもミサイルキック、クロスボディ、ヘッドシザースで対抗、青野にタッチ。
青野は串刺しドロップキック、詩美も串刺しドロップキックを返す。ラリアットの打ち合いから詩美がバックフリップを狙うと青野が着地、ローキックからアームブリーカー。ロープブレイクから詩美がエルボー、青野がハイキック、詩美がコウモリ吊り落としと互いに意地を見せる。そして詩美が石川にタッチ。
石川は側転式ボディプレス、エルボー、ショルダータックル。小桃がカットに入るとCoCoが619。青野がスライディング・ラリアット。そして青野は小桃にタッチ。
小桃はドロップキック6連発からボディスラム、変形グラウンド・コブラ。しかし石川もランニング・ネックブリーカー、エルボー、バックフリップ。そして石川と詩美がハミングバードを担い上げ、小桃にプレス。石川がリバース・タイガードライバー。青野がカットし場外に。そこへCoCoがラ・ケプラーダ。リングの残った小桃は石川にリストロック式DDT、ライトニング・スパイラルを狙う。これを石川がスモールパッケージで返す。すると小桃はコモクラッチ。ハミングバードがカット。しかし青野が石川とハミングバードにラリアット。詩美が青野にドロップキック。CoCoが詩美にドロップキック。両軍が場外に出ると、そこへ小桃がプランチャ。小桃は石川をリングに戻しライトニング・スパイラル。石川をコーナー下にセットするとCoCoがファイアーバード・スプラッシュ。青野が串刺しラリアット。小桃が網打ちからコモクラッチ。これが決まり小桃が凱旋勝利を掴んだ。
小桃「こんにちわ!今日、地元凱旋、アクロス福岡のメインで南小桃が勝利したぞ!この会場、実は私エレクトーンしてたんですけど。いつも発表会、来てた会場なので、今日プロレスラーとして皆さんの前で立ててるのがすごく嬉しいです!今日、未来さんと福岡出身のCoCoさんと組めて、本当に良かったです。ありがとうございます」
CoCo「ありがとうございます。自分は小桃さんと同じ福岡出身で、アクロス福岡に建てること、本当に感謝の気持ちいっぱいで。ありがとうございます。福岡はこれで最後なんですけど、マリーゴールド次、10月29日、水曜日、新宿FACEで自分出させていただくので、みなさんぜひ東京までよろしくお願いします。そして、まだマリーゴールド明日も山口大会ありますので、みなさん山口まで来てください」
青野「こんばんわ!凱旋おめでとう!小桃、すごいね、みんな暖かいね。小桃、そして福岡出身のCoCocちゃんも、福岡出身の素晴らしいレスラーが、こんなにいるんだって本当に福岡のみなさん、自慢ですねえ。私は、今日、林下詩美と前哨戦線ができて両国国技館大会に向けて、さらにさらに火がつきました。このまま突っ走りたと思います。じゃあ小桃さん、福岡だから締めてください」
小桃「絞めるその前に、来年5月、ここで福岡、開催します!また、みなさんが応援に来てくれること楽しみにしています。最後はみんなでいきましょう。シャイン!フォーエバー!と言ったら、マリーゴールド!と手を上げてください。いいですか。シャイン!フォーエバー!マリーゴールド!」

<試合後のコメント>
青野未来&南小桃&CoCo
小桃「凱旋、大好きな未来さんとCoCoさんと勝てて、最後3人で締めれて、すごく幸せでした。ありがとうございました」
青野「いや。ほんとに2度目だよね。凱旋。小桃が愛されてて、小桃もしっかり応援されている姿を見て、なんだか私も嬉しかったしCoCoちゃんも本当に今日も素晴らしかった。福岡ってすごくいいところだなって、お二人に教えてもらいました。ありがとうございます」
CoCo「私も今日、小桃さんの凱旋に福岡出身として参加出来て本当に幸せに思ってます。次は、次は皆さんに会えるのが東京の29日なので、それまでしっかりもっと技まじでもうレベルアップさせて、ほんとに勝ちたいと思います」
小桃「じゃあ、みんなでもつ鍋食べて。来年もみんなで一緒に組んで勝ちましょう!」

林下詩美&石川奈青&ハミングバード
詩美「今日は、小桃の凱旋試合、対戦相手は私たちでした。見事、凱旋、あっちが勝っちゃって、こっち勝つことはできなかったんですけど。最近の小桃の成長の素晴らしさ、そして今日の「天才的なCoCoちゃんすごくすごく感動しました。そしてそして、青野未来、岩谷麻優の欠場で前哨戦また増えて。また当たれることができて本当に嬉しいよ。今日もバチバチにぶつかり合って、改めて青野未来すごいなって思った。でも両国では必ず私がこのベルト防衛するから見ててください」
ハミングバード「CoCo選手、15歳。あんな素晴らしいルチャドーラが日本にいるなんて感動です。そして衝撃受けました。ほんと全然自分ダメなんで、もっともっとがんばります」
石川「両国はここタッグでガントレットなんでね。最後まで絶対に勝ち抜いて、両国うちらのタッグが取りましょう!詩美さんも絶対防衛してください。自分たちも第2から絶対に勝ち上がるので。ありがとうございました」
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