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Blog 2025年11月15日 Marigold BATTLE HEART2025

2025.11.17

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2025年11月15日 Marigold BATTLE HEART2025

Marigold BATTLE HEART2025

2025年11月15日(土)大阪府・176BOX

(観衆425人=満員)

試合詳細レポート

◆シングルマッチ 15分1本勝負
○石川奈青 6分54秒
横入り式エビ固め
ハミングバード●

 握手をすかした石川の背後にハミングバードがドロップキックを放ち、試合開始のゴング。ハミングバードは石川の頭部をコーナーに叩きつけ、あらためて「お願いします」と握手を求める。石川が応じると串刺し攻撃をで猛攻。ロープに飛ばすと、石川がショルダータックル。しかし、ハミングバードがスモールパッケージから人工衛星ホイップ、エルボーから逆さ押さえ込み、ジャパニーズ・レッグクラッチにいくが石川が切り返す。ボディスラム3発から串刺しラリアット、ショルダータックル、側転式ボディプレス。ロープに振るとハミングバードがカウンターのクロスボディ。ネックロックからスリーパー、ぶら下がり式首4の字、貫通ドロップキック。バズソーキックは石川が避けてエルボー、N.A.Oを狙うとハミングバードが回転エビ固め。丸め込み合戦から、石川がランニング・ネックブリーカードロップ、ダブルアーム・スープレックスからタイガードライバーを狙うがハミングバードが返してジャックナイフ。2段蹴りからジャパニーズ・レッグクラッチを狙うと石川が切り返して、タチアガール。これが3カウント入り石川が勝利。

<試合後のコメント>
石川「自分がきっちりスリー取り、ましたよ?おい、大丈夫かレフェリー!スリー、自分がしっかり取ったんで、この調子で次、17日後楽園ホール大会、桜井麻衣とのシングル、絶対に自分が勝って、桜井に泥水の味、教えてあげます」
ハミングバード「くっそ、何度やっても石川奈青には勝てない。けど、ダブルアームの前落とし、あれ、もう私見切ったんで、もう通用しないから、あれは。それが、1本になるんだからな。ずるい、あいつ」

◆タッグマッチ 15分1本勝負
○心希  10分0秒
サソリ固め
メガトン●
南小桃 橘渚

 小桃とメガトンが先発。組み手を避けたメガトンは、いつもの「ガオー!」。そして「こもちゃんにもガオー」と近寄って、小桃が手を出すと指をくわえて舐める。そして串刺し攻撃を狙うと心希が入ってカット。そして小桃と心希がダブル・ドロップキック。さらに小桃がメガトンの笛を奪って、心希と一緒に踏み台昇降「メガトンに2人乗っても大丈夫」とメガトンのお株を奪う攻撃。小桃はキャメルクラッチからストンピング。しかしメガトンが立ち上がりメガトンチョップの反撃。そしてメガトンは橘にタッチ。
 橘はドロップキック、串刺しバックエルボー、ブルドッキング・ヘッドロック。小桃もエルボーを返し、エルボーの打ち合いに。そして橘がブレーンバスター。ロープに走ると小桃がワンレッグ・ドロップキックを放って心希にタッチ。
 心希はドロップキック4連発。サソリを狙うが橘が決めさせず、ロープに走ると心希がダブルキック。橘もバックをとって反撃を試みるが、心希が頭部に蹴りを入れ丸め込み、ジャンピングニーパット。橘もカウンターのフライング・クロスチョップを返し、メガトンにタッチ。
 メガトンはショルダータックルから心希と小桃に踏み台将校のお返し「メガトン乗っても、やっぱり大丈夫!」。さらにメガトンプレスを狙うが、心希が避けてミドルキックの連発。ロープに走ると、エプロンから橘がカット、さらに三段跳びクロスボディを決める。そこへメガトンがメガトンプレス。小桃がカット。メガトンがセカンドロープに乗ると心希がボディにキック、ミドルキック、ハイキックの連打。そして心希は投げを狙う。メガトンが踏ん張るとハイキックからサソリ固めに。メガトンがギブアップして心希の勝利となった。

<試合後のコメント>
南小桃&心希
心希「自分は今日両国明け1発目で、今月はこの試合しかなかったんですけど、メガトンからサソリでギブアップを取りました。私は、来月今年1番目標にしている新人王があるので、もっともっとギア上げて、絶対私は今年の新人王になるので、皆さん応援よろしくお願いします」
小桃「新人王、なってね。頑張って。今日は初めてメガトンね、初めてじゃないけどメガトンとちゃんと闘ったんですけど、なんか舐められてね。でも凄いタックルが強くてビックリしちゃいました。また次闘いましょう」

メガトン&橘渚
橘「若い!若い2人と闘って、こんな2人で三つ編みになって、最後も助けてあげれなくて、ごめん」
メガトン「ガオー、ありがとうございました」
橘「でも、なんか、ちょっと心希と小桃さんの味方になりそうだった自分もいて」
メガトン「なんで?ちょっと若いとか言わないで。そんなことよりも、恐ろしい子やっぱり心希ちゃん、最近ギブとか結構頑張ってたのに、ダメだあれは。サソリ固めは。蹴りも半端ない。ほんとに。でもこれは確実に進化ではしてるから。してるよね?目が泳いでる。とにかく今日はで一緒にタッグやってくれてありがとう。次に進みます。必ず。ガオー」

◆シングルマッチ 15分1本勝負
○山中絵里奈 5分21秒
MDMA
田中きずな●

 試合開始から山中が「可愛い可愛い」とおちょくる態度を見せる。きずなはキレ気味でエルボー連打。山中もフェイスバスター、串刺しニー、ブロンコバスターからカバー。きずなはブリッジで立ち上がりロープに走ってネックブリーカー、フィッシャーマンは山中が踏ん張りヘッドバット。しかしきずなは「舐めんな」とフィッシャーマンズ・スープレックスを決める。しかし山中がカウンターでライダーキック。ロープに走ると、きずながバズソーキック、ランニング・ニー、さらに投げを狙うが、山中が切り返し、ダイビング・クロスボディ。きずなもスモールパッケージ、スクールボーイ、逆さ押さえ込みでフォールを狙う。しかし山中は、変形三角締め、ノーザンライト・スープレックス、シャイニング・ウィザードからM.D.M.Aを決め勝利を奪った。

<試合後のコメント>
山中「地元大阪大会、無事に勝つ事ができました、ありがとうございます。きいたんね、可愛いくて、いじめたくなっちゃうんだよね、私。大好き。最近自分が試合で決めきれてなかったこともあって、ちょっとむしゃくしゃしてたから、可愛いきいたんのこといじめちゃったんだけど、嫌われてないといいな。また、きんたんとも試合したいなと思います。ありがとう」
きずな「今日、山中絵里奈選手と初対戦。初シングルだったんですけど、なんか試合中もずっと頭ポンポンしてきたり、馬鹿にされた気分になって、絶対倒してやると思ったんですけど、負けてしまって。ああ、悔しいけど悔しいけど。飛び石3連戦あと次が後楽園。相手に瀬戸レアもいて、私は今ほんとに同期で1番遅れをとってるけど、1日でも早く追いついて追い越したいので、後楽園必ず私があれやからきっちりスリー取りたいと思います。応援ありがとうございました」

◆タッグマッチ 20分1本勝負
越野SYOKO.  14分58秒
タイガー・ドライバー→エビ固め
勇気みなみ●
○青野未来 後藤智香

 先発は青野にタイトルマッチを要求している後藤と青野。ロックアップから青野がエルボー、ドロップキック、後藤もショルダータックルで対抗。睨み合うと両者交代。
 勇気のドロップキックを越野が避けてヘッドロック。ロープに走ると勇気がドロップキック2発。ボディスラムは越野が投げ勝つ。そして越野は勇気をロープに固定して逆水平チョップ。自軍コーナーに勇気を引っ張り青野にタッチ。
 青野は、ミドルキックからドロップキック2発、ボディスラムからカバー。そして越野にタッチ。
 越野と勇気はエルボーを打ち合い、コーナーに振り合うと越野がグラウンドの卍固め。後藤がカット。越野がロープに振ると勇気はカウンターでニーキック。そして後藤にタッチ。
 後藤は串刺しラリアット、串刺しヒップアタック、ボディスラム、ヒップアタック、エルボーからロープに振る。越野はカウンターのフライング・クロスチョップで反撃。ブレーンバスター、ダイビング・クロスボディから青野にタッチ。
 青野はコーナーミサイル、ボディにサッカーボールキック、ローキックから後藤の背中にサッカーボールキック。ロープに走ってラリアットは相打ち。さらにラリアットを打ち合う。そして後藤がジャイアントスイングを狙うと青野が屈伸で切り返しミドルキック。しかし後藤がキャッチしアトミックドロップ。ラリアットは青野が打ち勝ち、青野がバックドロップ、バズソーキック。そしてロープに走ると後藤がキャッチ、510-Nで投げ落とす。そして後藤は勇気にタッチ。
 勇気はドロップキック、ダブルハンマー投げ、ドロップキック、ハンマーロック式フロントネックロックを決める。しかし青野はコーナーに勇気を叩きつけ、そこに越野がバックエルボー。青野が串刺しラリアット。ローキック、ミドルキックからスライディング・ラリアット。キャプチュードにいくと、後藤が入り足をキャッチ、ジャイアントスイングで振り回す。そして勇気もハンマーロック式フロントネックロックからスイング。ロープブレイクになると勇気はリストクラッチ式バックドロップを狙う。青野が踏ん張ると、河津落としの体勢に。そこへ後藤がラリアットの連携。勇気はコーナーに上がりミサイルキック。越野がカット。青野がラリアット、越野もラリアット、青野がミサイルキック。ロープに走ると勇気がスクールボーイ、逆さ押さえ込み、南の風。しかし越野がカット。そこに後藤が入ると青野がハイキック、越野がダイアモンドカッター。そして青野は勇気にダブルアーム・スープレックス、そこへ越野がダイビング・ボディプレス。さらに青野がタイガードライバーを決めると3カウントが入り青野が勝利。

青野「ゴチカ。今日、私が勝ったの。これでタイトルマッチへは遠のいたな」
後藤「必ず、有言実行だ!遠のいてもないし、必ずこのベルトに挑戦するし、必ずゴチカがベルトを巻く!」
青野「有言実行?それを言うならな、有言不実行だよ。言い訳せずに、明後日、後楽園ホール大会、挑んでこいよ」

<試合後のコメント>
青野未来&越野SYOKO.
青野「大阪大会。私はこのワールド王者に輝いてから初めてこの大阪に来れました。大阪の方にも、ほんとにたくさん応援していただいたおかげで、このベルトを獲ることができて、そして今日勝利でこのお披露目となったのがほんとに最高に嬉しいです。ゴチカ、自分が直接じゃなくとも、実際にゴチカに負け続けていたっていうのは事実なので。そこは、後楽園ホールまでに絶対に私が勝利で示なせなきゃいけないと思っていたので。今日は勝ててよかったけど、ゴチカから直接じゃないのはね、悔しいんですけど、でも全然甘くないぞっていうことを今日叩き込めたかと思うんで。後楽園ホール、今日よりもっともっともっともっと厳しくいくんで、その覚悟を持ってきてください」
越野「私はちょっと未来さんの力を借りすぎた試合になってしまって、あんまり力になれなかったっていうのが。私の故郷。
そして大阪初上陸だったんですけど、それがちょっと悔しかったかなと。これからもちょっとトレーニングよろしくお願いします」
青野「また組みましょう」

後藤智香&勇気みなみ
勇気「今日最後の前哨戦、私が取られてしまい、すいませんでした」
後藤「勇気も前哨戦という気持ちで一緒にこの闘い、闘ってくれてほんとにありがとう。でも今日、青野未来から直接負けてないから!必ず、必ず有言実行して、青野未来の持つベルトに挑戦します。悔しいけど、今日負けてしまったのは事実。後楽園ホール明後日、お客さんの来てくれる、あなたの声でベルトに挑戦できるかどうかが決まります。必ずお客さんの声をパワーに変えて、そして必ず青野未来からあのベルト奪ってみせます。ありがとう。見とけよ!」

◆8人タッグマッチ 30分1本勝負
山﨑裕花 16分21秒
ダイヤル固め
瀬戸レア●
○山岡聖怜 CHIAKI
ビクトリア弓月 松井珠紗
岩谷麻優 野崎渚

 麻優のコールが終わるとCHIAKIが奇襲攻撃。そのまま両軍、場外戦に移行。レアが裕花、松井が聖怜、CHIAKIが麻優を攻め立てる。最初にリングに戻ったのはレアと裕花。レアはヘアホイップ、ストンピング、アーム・クラッカーを放って松井にタッチ。
 松井は、串刺しチキンシンクからCHIAKIにタッチ。
 CHIAKIは串刺しバックエルボーから野崎にタッチ。
 野崎は串刺しチキンシンクから裕花をロープに固定、貫通ビッグブーツからおしゃれキック。裕花もエルボーで対抗するも、野崎はチキンシンク、スリーパー。裕花はなんとか延髄斬りを放って麻優に交代。
 麻優はドロップキック、野崎がビッグブーツを返す。麻優がバカタレキック、そこへCHIAKIと松井が入る。さらに弓月が入ると、麻優とダブルでドロップキック。そして、麻優、弓月、聖怜、裕花が貫通ドロップキックの競演。麻優が野崎のグーパンチを避けエルボーからロープに走ると、野崎がカウンターのブレイジングチョップ。さらにコーナーに詰めてブレイジングチョップ連発。野崎はブレーンバスターで投げてCHIAKIにタッチ。
 CHIAKIはショルダータックル、アイアンクロー、さらにキャノンボールを狙う。しかし麻優が立ち上がってスリングブレイドからサッカーボールキック。そして麻優は弓月に交代。
 弓月はエルボーからコルバタ。これをCHIAKIがキャッチ。コーナーに詰めてキャノンボール。アルゼンチンにいくと聖怜がカット。聖怜と弓月はクローズラインを狙うがCHIAKIが避け顔面を掻きむしる。そして2人にスピアーを決める。CHIAKIはコーナーに上がる。しかし麻優が阻止。弓月がアームドラッグからワンレッグ・ドロップキック。CHIAKIがカウンターのパワースラム。そしてCHIAKIは松井にタッチ。
 松井はダイビング・クロスボディ、CHIAKIがギロチンドロップ、松井がジャックナイフ、弓月をコーナーにぶら下げてチキンシンク、そしてセカンドロープからダイビング・フットスタンプ。さらにフィッシャーマンを狙うと、裕花が入り松井にチンクラッカー、麻優がトラースキック。そして弓月と聖怜が連携でハイジャック・ラリアット。弓月がロープに走るとCHIAKIがエプロンからカット。松井が弓月にカサドーラ・フットスタンプ。野崎が入りレフェリーの注意をそらすとCHIAKIが弓月にイスを投げつける。そして松井とCHIAKIはダブル・ドロップキック。松井がカバーにいくと麻優がカット。松井とCHIAKIがダブル攻撃を狙うと、聖怜がスワンダイブ。弓月が松井にトラースキック。そして弓月は聖怜にタッチ。松井もレアにタッチ。
 レアがドロップキック、裕花がカットに入る。そして聖怜と裕花がダブルで619、サンドイッチ・ドロップキック。野崎がカット。聖怜と裕花が連携でレアを投げ落とす。聖怜とレアがバックを取り合い、聖怜がロープに走ると、CHIAKIが場外からイスを投げつける。そこへ松井が貫通クロスボディ。そしてDR軍4人が聖怜にサンドイッチキック。レアがネックブリーカー、変形バックドロップで投げると両軍入り乱れ、聖怜が双手刈りからダイビングスピアー。聖怜がロープに走るとレアがドロップキックからオースイ・スープレックス。そしてレアが走り寄ると聖怜がカウンターでスピアー、さらにダイヤル固めでレアを転がすと3カウントが入り聖怜が勝利。

聖怜「勝ったぞ!私が瀬戸レアから勝って、他のダークネスの奴らはどう思ってるんですか?次はCHIAKI、ジャーマン決めるから覚悟しとけよ」
CHIAKI「うるせえんだよ。おい、お前、空気読めよ。今日、松井、周年なんだぞ。それで。あ、レアはな、一昨日の試合でベルト戦で疲れてるんだよ。お前さ、ちょっとは先輩に気遣えや」
松井「ダサいよあんた」
弓月「私は周年で、めでたい松井珠紗からしっかりスリーカウント取って、私が2冠チャンピオンになってやるよ。その日は、私が周年なんで。おいレア、お前、なんか言いたいことあるのか?」
レア「今日、山岡聖怜に負けて悔しいに決まってる。ビクトリア弓月にも負けて悔しいに決まってる、よね。それに次、後楽園で、タッグの試合あるとはいえ、珠紗さんとかCHIAKIさんとか楽しそうに試合ができて、すごい悔しいいし」
弓月「うん、んー、よくわかんない。もういい(レアがマイクで弓月の頭をゴツン。弓月が間一髪避ける)セーフ!もういいや。今日は裕花が地元凱旋。裕花が最後喋って」
裕花「大阪ただいま!やっぱり裕花の地元・大阪が最高!この最高な場所で自分たいが勝てたんで、みんなで締め、お願いします。じゃあ、やらさせていただきます。いつもの、ご起立お願いします。シャイン!フォーエバー!マリーゴールド!」

<試合後のコメント>
岩谷麻優&ビクトリア弓月&山岡聖怜&山﨑裕花
山岡「今日は無事、ダークネスから勝つことができたんですけど。もっとできたなって思う部分がたくさんあったし。次の後楽園で弓月さんとツインスターのベルト狙うので、もっと練習して絆深めて絶対にあのベルト獲りにいきます」
山﨑「地元大阪で直接的に勝てたわけじゃないですけど、このチームで勝ててすごく嬉しく思います。次は自分の力で勝ちたいと思います」
弓月「今日、聖怜が勝って、今日がツイスター前哨戦ラストってことで、あの2人にはチームワークとしては、劣る部分があるかもしれないですが、気持ちでは負けていないので、ここはしっかり自分たちが、マリーゴールドをこれから背負っていく2人として、しっかり2人でツインスターのベルト巻いて、新たな新チャンピオン、そして私は2冠チャンピオンになりたいと思います」
麻優「野崎渚、いつかチョップやり返してやるから待っとけよ。絶対2人はベルト獲ってね」

野崎渚&松井珠紗&CHIAKI&瀬戸レア
CHIAKI「松井、7周年おめでとう!(拍手)」
松井「周年の当日に、結果的に負けて悔しいなと思うんですけど、明後日17日が、弓月が周年ということで、今日の私以上の屈辱を弓月に味合わせてやろうと思います」
野崎「いいね、頑張って。何か言いたいの?レア!早く言ってやれ」
レア「悔しいこと続きで、ちょっと」
松井「レアの分まで屈辱を晴らしてやるからさ。その後レアが自分で獲りにいこうよ」
CHIAKI「後楽園、よろしくお願いします」
野崎「頑張れ!」

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